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映画AVATARにはまってしまって、さあ大変。 ケルトラルは、ナヴィ語でホームツリーのことです。
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ちびくろねこ

年甲斐もなく買っちゃった~。

ちびくろねこ!
165a6d00.jpeg
ふらりと立ち寄った雑貨屋にいたんですよ、コレ。
ストラップ……でもないし、チャームでもないし、、まあぶら下げて楽しむもの。
体長16センチの、ちびねこです。

見たとたんに、
これは……ちびジェイクサイズ!
とクラクラ。


2500939c.jpegくりくりかわいい目じゃなくて、ちょっと目つきが悪いいたずら顔も、すねたちびジェイクにそっくり。








e311adf2.jpeg野良猫っぽい、ぼさぼさしっぽは、さながら「しっぽブラシ」状態。









3d79a5e5.jpeg大きさはこんな感じ。

ジェイクのフィギュアよりは、断然ちびジェイクのフォルムに近いので、ちびジェイクの実物はこんな感じなのね~。

ネイティリやツーテイからすると、もっと小さくかんじるんでしょうね。

これで、ターコイズ・ブルーで縞々なら言うことないんですが。
(黒しかありませんでした)

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トクベツ編

やっと見てきましたAVATAR特別編。

一番近い映画館では上映してなくて、もう一つ遠い方の映画館で。
そしたら字幕版しかやってないし上映時間が夕方ぎりぎり。
なんだこの条件の悪さは。早々に打ち切られてしまうかもしれないじゃないか(涙)。

う~ん、これはロード・オブ・ザ・リングでも思ったんだけれど、通常版か特別編か、トータル判定で優劣を付けろと言われたら、通常版に軍配あげちゃうかも。

もちろん、新しいシーンはうれしいし、その分たくさんジェイクやネイティリやツーテイを見られるんだから、否やはないんですけども、やっぱりね~、涙を飲みつつ素敵シーンをカットしてまで、キリキリと絞り上げて作られた通常版の一つの物語としての緊張感(最初に見たインパクトコミ)は、得がたいものがあると思うんですよ。

色々あった新シーンの中で、通常版に入っていてもいいかな、と思ったのは一番地味な廃校のシーンでした。
あのシーンは、単に原住民(ナヴィ)と侵入者(地球人)の対立だけじゃなくて、一度は親密になったのに、地球人側がナヴィに弓を引いた(いや、銃で撃った)結果の対立であるとはっきりさせるシーンなので……。

ツーテイの最期は、難しいなあ……。
直前にクォリッチとの一騎打ち~外気が入り込んでジェイク(本体)危機一髪!~ネイティがそれを救う……という山場があるので、個々でもう一つ山場!……は、リズムとして大変に難しい。

もしかして、脚本の段階では、クォリッチとの対決とツーテイの最期までに、何らかの流れがあったんだろうか。
(……ネットで公開されてた脚本を確認中……)
あら? 脚本段階ではネイティリがジェイク(本体)を助けて、「君が見える」「あなたが見える」と言い合うシーンはなかったのかしらん?
いや、助けるシーンはあるけれど、それらしきセリフが……?
このシーン(セリフ)がないとツーてーのシーンまでのつながりが変わるかなあ……どうかなあ……やっぱり難しいかんじ。

ところで、まとまったシーン以外にも、細かい新カットがちょこちょこありましたが、セリフ(字幕)も微妙に変わってませんか?
たとえば、オーガスティン博士がセルフリッジに文句を言いに行ったシーン、通常版では「学校を作り 英語を教えたが関係は悪化する一方だ」だったけど、今回は「戦争になりそうだって言うのに、外交的解決だって(うろ覚え……)」みたいなセリフだったように思うんですが。

あと、ジェイクがダイアホースの練習をしているカット、通常版よりも、背後に見え隠れするナヴィの姿が増えているような……? DVDで確認しなければ。

久しぶりに大画面で見たので、テレビでDVDでは見えない部分がいろいろ見えて楽しい~。
通常版の時にはやってなかったけど、いまはアクセ作りもあるので、
「今、ちらっと写ったナヴィのアクセ、作ってみたい~、そこ、ストップ!」
……って感じです。






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ジェイクなにゃんこ

neko.jpgちびジェイクを猫にしてみました。

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まだまだ続くよ

いや~、ナヴィアクセを作っていると、これまで使ったことがない素材も使うので、どきどき&わくわくです。
これまで石やビーズ、ヘンプばっかりでしたから。

このたび作ったのは羽根パーツ。
c991be81.jpeg
カニカンが付いてまして、いろんな使い方ができます。

ジェイクしっぽ・キーホルダーに着けてもらえば、さらにナヴィ風に。
すでにお使いの携帯ストラップに。
ジップチャームに。




4fab9382.jpegちょっと太めのチェーンにいくつか着けてもらえば、ネイティリの胸飾り風に。
ヘアピンに通せば、ネイティリ風髪飾りにもできます。






b-7.jpgしかもたくさん。








このたび、トルークマクトの髪飾りモチーフのアクセを作ったので、その流れで羽根パーツ。
ナヴィっぽいんだけど、パンドラのどこに羽根を持った生き物がいるのか、ちょっと疑問。

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また作ってみた

イメージ・アクセ(http://ikunimaya.blog.shinobi.jp/Entry/86/)のつづき。

beads15.jpg小さなビーズで華奢に作ったネイティリ・チョーカーが思いがけずいい感じだったので。
先に作ったのにはちょっと飾りのビーズを入れてしまったので、それをなくしてさらにシンプルに。




beads17.jpg同じデザインで、箔入りビーズを使ったもの。
私個人に似合うのはこっちの色合いみたいなんだけど、箔なしビーズの方が木にひっかかった滴みたいでかわいいかも。





beads17-2.jpgアームの部分に使っているのはスリーカットビーズという1ミリほどの幅しかない小さなビーズ。でもスリーカットというだけあってちょっぴりカットが入っているのでキラキラして、細いけれども不思議に華やか。





beads14.jpgさらに作った、ツーテイ・赤、ちょっとリアルバージョン。
牙型に削ったボーン(骨)ビーズで、あの3本爪の飾りをイメージしてみました。

ツーテイのアクセは、さすが王子サマなので、ゴージャス&ボリューム。
赤でボリュームがあるとさすがにちょっと実用的ではないので、だいぶ押さえてみましたが、重厚な華やかさは
残してみました。

beads14-2.jpg使っているビーズはホワイトハート。透明感がありつつ深みのある赤。
この色合いが全体を引き締めて、派手派手しい軽さにはなりません。






beads16.jpgそしてさらにリアルバージョン!
本物の熊爪とホワイトハートを使って、どどんと2連。
アームの半分をヘンプで編んでいるので、チョーカーサイズでタイトにも、ロングにも装着可能。
さらに2連の部分はばらすことができて、1連ずつでも着けられます。


最初にパーツをそろえたときは、さすがに実用的ではないだろうと思ったんですけど、服装をシンプルに、この赤に負けない濃い色に合わせると、意外にいけちゃうかもしれない。

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